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治療薬ハンドブック

開発:
じほう
容量:
12M
3.20

1件の評価

Appliv編集部のおすすめポイント

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Appliv編集部のレビュー

薬袋のバーコードをピッ、その薬の詳細情報を確認

病気などで薬を飲んでいる方のために作られた、薬の詳細情報を知ることができるアプリです。JANコードと呼ばれるバーコードのようなものがあるので、それを撮影してアプリに認識させると、詳細を表示してくれます。病院から出される正式な書類には書かれないようなことも含めて幅広い情報が載っているので、自分が今どんなものを飲んでいるのか、今後どうするべきかを検討できるはずです。

国内の使用事例など、リアルタイムで活きた情報も収録されています。妊婦への投薬事例や、錠剤を粉砕しても良いのか悪いのかなどといったことを学べます。

妊婦や子供、何か関連した病気を併発している人など、薬の投与にリスクがある患者に対しても、安全性やしかるべき対応が書かれているので、自分の飲む薬についてちゃんと納得して飲むことができます。服薬されている方に使って頂きたいアプリです。

執筆:Appliv編集部
レビュー条件:アプリバージョン:1.1.1  端末:GALAXY Note II SC-02E (OS 4.1.1)
最終記事更新日:2014年5月12日

※記事の内容は記載当時の情報であり、現在の内容と異なる場合があります。

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Applivユーザーレビュー(1件)

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ko-1

5年前

3

参考程度にすべき
アプリを起動するとカメラ機能が作動する。医薬品のJANコードを撮影すると薬品の情報が表示される。カメラのピントが合いづらいようで、スマホを前後させるよりも画面下部にある「+」「-」で調整したほうが良い。薬のことが分かるので便利だが、自分で薬を変えたり、飲むのをやめたりすると治る病気も治らなくなる。あくまで参考程度にすべき。