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硝子戸の中(夏目漱石)

開発:
愛読書
容量:
102k

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Appliv編集部のレビュー

ガラス戸で世間と締め切られた書斎で、夏目漱石が人生を振り返る。

夏目漱石が最後に書いたことで知られる随筆「硝子戸の中」を電子書籍化したアプリです。自分が飼った犬「ヘクター」の話。身上話を漱石に小説にしてもらいたがった女の話などから始まり、後半は漱石の若かりし頃の思い出話が主となります。
分厚い本を持ち歩く必要は無く、ちょっとした隙間時間で1ページずつコツコツ読んでいけるのがアプリの良いところ。じっくり堪能してみてはいかがでしょうか。

執筆:Appliv編集部
最終記事更新日:2016年1月29日

※記事の内容は記載当時の情報であり、現在の内容と異なる場合があります。

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